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ミッションにパーフェクトな答えを WPS Cloud
ミッションにパーフェクトな答えを WPS Cloud

働き方を自由にする篇 30秒

WPS Cloudを
さらに使いこなす
高付加価値サービス

Wonder Cloud Works
Wonder Cloud Worksのサービス

「Officeクラウド」のWPS Cloud Proを始め、「ビジネスチャット」「クラウド電話帳」を月額500円から使えるコミュニケーション・プラットフォーム、Wonder Cloud Works(ワンダークラウドワークス)。

ビジネスを次のステージへと引き上げるクラウドツール群として導入企業、続々増加中。

WPS Cloud Proが
できること

「WPS Cloud」は、インターネットに接続できる環境であればどこからでもアクセス可能なOfficeアプリ&クラウドストレージです。企業向けの「WPS Cloud Pro」では、ビジネスシーンで頻繁に利用する「⽂書作成」「表計算」「スライド作成」「PDF」ファイルの編集、クラウドストレージへ保存、他ユーザーへ共有が行えます。

共有したファイルは、リアルタイムでの同時編集ができるので、チームの連携と作業効率の向上が期待できます。

また、クラウドストレージに保存したファイルは、共有された全員が、変更履歴の確認や、履歴バージョンの復元ができるため、今までよりも容易に企業のデータ資産を管理することができます。

さらに、WPS Cloud Proは、デスクトップアプリ、モバイルアプリ、WEBブラウザなどあらゆる手段でファイル編集、クラウドストレージへの保存ができるため、新しい働き方や業務の効率化をサポートします。

WPS Cloud Pro ができること
WPS Docs for Enterprise
Webアプリ版(Office)

Webブラウザ
(Office)

デスクトップアプリ版(Office)

デスクトップアプリ
(Office)

モバイルアプリ版(Office)

モバイルアプリ
(Office)

クラウドストレージ

クラウドストレージ

PDF変換・編集・作成

PDF変換・編集・作成

ファイルの共同編集

ファイル同時編集

管理者権限

管理者権限

セキュリティ

セキュリティ

ログインするだけ
ファイルをそのまま
作成・保存

PC、スマホ、タブレット、Webブラウザ。
あらゆるデバイスからWPS Cloud Proにアクセスできます。ファイルの作成、保存、編集には、3種類のアプリをご⽤意しています。複数のOffice機能を使う作業のときは「デスクトップアプリ」、他ユーザーとの共同編集ときは「Webブラウザ」、外出先でファイルを確認・編集するときは「モバイルアプリ」と、利⽤シーンに合わせて使い分けられます。

WPS Cloud Proはログインするだけでファイルをそのまま作成・保存
ファイルを一元管理 メンバーへの共有もラクラク

ファイルを一元管理
メンバーへの共有も
ラクラク

社員各⾃のPCのローカルフォルダなど保管場所が分散しがちなファイルをストレージで⼀括管理できます。これからは、ファイル添付のメール送信やチャットツールでファイルそのものを送る必要はありません。WPS Cloud Proに保存したファイルのリンクを伝えるだけで共有ができ、アクセスできるユーザーを指定することもできるので、今までよりも簡単に、安全にファイル共有が行えます。

オンラインで
リアルタイムに共同編集

WPS Cloud Proに保存したファイルはWebブラウザで開くことができるので、ビデオ会議で画面共有が簡単にできます。会議中にメンバー同士で共同編集することで、その場の “ひらめき” をファイルに残せます。

※WPS Cloud Proにビデオ会議機能は含まれません

オンラインでリアルタイムに共同編集

初期費用なし&低価格だから導入しやすい
法人向けプラン

30日間トライアル

月額0円
1ユーザー

ライトプランが30日間無料で試せる

<法人向け>ライトプラン

月額300円(税抜)
1ユーザー

これからDXに取り組む企業にもおすすめ

お役立ちコラム

PPAP問題とは?クラウドストレージで安心・安全なファイル共有を実現

PPAPとは、セキュリティ対策を施したファイル共有方法の一種です。PPAPでは、パスワード付きZipファイルを使って相手とファイルを共有します。 ビジネスにおいて長らく使われてきたファイル共有方法ですが、近年はセキュリティ対策として有効ではないとの声が上がっています。「PPAP問題」とは、そういったPPAPによるファイル共有の問題点が指摘され、浮き彫りとなったものです。 本コラムでは、PPAP問題の概要や、PPAPが抱えるセキュリティ上のリスクを解説します。また、PPAPに代わるファイル共有方法もご紹介。PPAP問題に関心のある方は必見です。 PPAPとは PPAPとは、パスワード付きZipファイルを活用したファイル共有方法のことです。PPAPでは、相手に送信するZipファイルにパスワードを設定し、メールでそのファイルを送ったあと、解凍用のパスワードを記載したメールを別送するという方法で相手にファイルを共有します。 一連の流れに関する事柄を英語・ローマ字で表したときの、それぞれの頭文字を取って「PPAP」と呼ばれています。 P:パスワード付きZip暗号化ファイルを送信するP:パスワードを送るA:暗号化P:プロトコル(『手順』という意味の英語) 取引先にドキュメントを共有するときなど、ビジネスでの安全なファイル共有方法として、PPAPは長らく使われてきました。しかし近年は「セキュリティリスクが高い」としてPPAPを廃止する企業が増加しています。 2020年11月には、政府機関がPPAPの廃止を宣言*。この流れは民間にも波及し、日立製作所やNTTデータなどいくつかの大手ITベンダーがPPAPの廃止をアナウンスし**、PPAP問題へと発展していきました。 *

オフィスソフトの管理が楽になる!法人向け機能「組織管理コンソール」を紹介

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書類提出で会社に戻る日々とはオサラバ!ファイル共有はクラウドで

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ファイルの作成も、共有も、チームで同時編集も、
WPS Cloud Pro
ひとつでできる。

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