TOP20222022-10-07T18:26:04+09:00
ミッションにパーフェクトな答えを WPS Cloud
ミッションにパーフェクトな答えを WPS Cloud

働き方を自由にする篇 30秒

WPS Cloudを
さらに使いこなす
高付加価値サービス

Wonder Cloud Works
Wonder Cloud Worksのサービス

「Officeクラウド」のWPS Cloud Proを始め、「ビジネスチャット」「クラウド電話帳」を月額500円から使えるコミュニケーション・プラットフォーム、Wonder Cloud Works(ワンダークラウドワークス)。

ビジネスを次のステージへと引き上げるクラウドツール群として導入企業、続々増加中。

WPS Cloud Proが
できること

「WPS Cloud」は、インターネットに接続できる環境であればどこからでもアクセス可能なOfficeアプリ&クラウドストレージです。企業向けの「WPS Cloud Pro」では、ビジネスシーンで頻繁に利用する「⽂書作成」「表計算」「スライド作成」「PDF」ファイルの編集、クラウドストレージへ保存、他ユーザーへ共有が行えます。

共有したファイルは、リアルタイムでの同時編集ができるので、チームの連携と作業効率の向上が期待できます。

また、クラウドストレージに保存したファイルは、共有された全員が、変更履歴の確認や、履歴バージョンの復元ができるため、今までよりも容易に企業のデータ資産を管理することができます。

さらに、WPS Cloud Proは、デスクトップアプリ、モバイルアプリ、WEBブラウザなどあらゆる手段でファイル編集、クラウドストレージへの保存ができるため、新しい働き方や業務の効率化をサポートします。

WPS Cloud Pro ができること
WPS Docs for Enterprise
Webアプリ版(Office)

Webブラウザ
(Office)

デスクトップアプリ版(Office)

デスクトップアプリ
(Office)

モバイルアプリ版(Office)

モバイルアプリ
(Office)

クラウドストレージ

クラウドストレージ

PDF変換・編集・作成

PDF変換・編集・作成

ファイルの共同編集

ファイル同時編集

管理者権限

管理者権限

セキュリティ

セキュリティ

ログインするだけ
ファイルをそのまま
作成・保存

PC、スマホ、タブレット、Webブラウザ。
あらゆるデバイスからWPS Cloud Proにアクセスできます。ファイルの作成、保存、編集には、3種類のアプリをご⽤意しています。複数のOffice機能を使う作業のときは「デスクトップアプリ」、他ユーザーとの共同編集ときは「Webブラウザ」、外出先でファイルを確認・編集するときは「モバイルアプリ」と、利⽤シーンに合わせて使い分けられます。

WPS Cloud Proはログインするだけでファイルをそのまま作成・保存
ファイルを一元管理 メンバーへの共有もラクラク

ファイルを一元管理
メンバーへの共有も
ラクラク

社員各⾃のPCのローカルフォルダなど保管場所が分散しがちなファイルをストレージで⼀括管理できます。これからは、ファイル添付のメール送信やチャットツールでファイルそのものを送る必要はありません。WPS Cloud Proに保存したファイルのリンクを伝えるだけで共有ができ、アクセスできるユーザーを指定することもできるので、今までよりも簡単に、安全にファイル共有が行えます。

オンラインで
リアルタイムに共同編集

WPS Cloud Proに保存したファイルはWebブラウザで開くことができるので、ビデオ会議で画面共有が簡単にできます。会議中にメンバー同士で共同編集することで、その場の “ひらめき” をファイルに残せます。

※WPS Cloud Proにビデオ会議機能は含まれません

オンラインでリアルタイムに共同編集

初期費用なし&低価格だから導入しやすい
法人向けプラン

30日間トライアル

月額0円
1ユーザー

ライトプランが30日間無料で試せる

<法人向け>ライトプラン

月額300円(税抜)
1ユーザー

これからDXに取り組む企業にもおすすめ

お役立ちコラム

クラウドストレージでBCP対策を強化!オンプレミス型の思わぬ弱点とは?

地震や豪雨など自然災害が多く発生する日本において、BCP対策を強化することは企業の存続を左右する重要な取り組みです。 BCP対策の取り組みにはさまざまな種類がありますが、ファイルサーバーの適切な運用もその取り組みのひとつ。適切な運用環境を構築することでデータの保全性が高まり、企業の情報資産を守ることに繋がります。 ファイルサーバーの運用手段としておすすめなのが、クラウドストレージを活用した方法です。 今回のコラムでは、BCP対策の観点からクラウドストレージを活用するメリットや、オンプレミス型ファイルサーバーの利用における思わぬ弱点などについて解説します。 会社のBCP対策についてお悩みの方はぜひ参考にしてください。 BCP対策とは BCP対策とは、自然災害や感染症拡大など緊急事態の発生によって、事業が何らかのダメージを受けてしまったとき、その被害をなるべく小さくし、事業の操業率を速やかに回復させるためのさまざまな取り組みを指す言葉です。 事業の継続性を確保するという意味合いも含まれており、BCP対策は「事業継続計画」と言い換えられることもあります。例えば、従業員の安否確認体制を整備することは、BCP対策の代表例です。 BCP対策とファイルサーバーの関係性 BCP対策と、ファイルサーバーはどのような関係があるのでしょうか。

ワークフローの電子化とは?PDF編集ソフトで簡単に実践する方法

テレワークやペーパーレス化など、企業の間で新たな働き方が進む中、注目されているのが「ワークフローの電子化」です。 ワークフローとは「業務の一連の流れ」を指す言葉であり、ワークフローの電子化とは、その流れの中で必要な作業や手続きを電子化することを意味します。 ワークフローを電子化する方法は多岐に渡りますが、その中でも手軽に実践できて効果を得やすいのが、「PDF編集ソフトの署名機能」を活用した方法です。 今回のコラムでは、PDF編集ソフトを活用してワークフローを電子化する方法についてご紹介します。 ワークフローの電子化とは ワークフローの電子化とは、業務を進めるにあたって必要とされる「作業」や「手続き(上長から承認を得ること等)」を、電子的に行えるようにすることを指します。 例えば、経費精算書の処理をワークフローに落とし込むと、以下のようなものになります。 図1 ワークフローの電子化とは、この一連の流れを電子化することを意味します。 図2

【クラウドストレージの選び方】重要な7つのポイント

DX推進のためにクラウドサービスを活用する企業が増えています。クラウドサービスの中でもデータの保存や共有に役立つソリューションが「クラウドストレージ(オンラインストレージ)」です。 従来よく使われてきた社内ファイルサーバーとは違い、社外の環境からでもアクセスすることができ、在宅勤務やモバイルワークといった新しい働き方の実践に役立ちます。DX推進や働き方改革の一環として、導入を検討されている企業も多いのではないでしょうか。 しかし、クラウドストレージのサービスは市場にたくさん存在しており、その数は個人利用向けのものも含めると数えきれないほどです。その中から自社に合ったクラウドストレージを見つけるためには、ポイントを押さえて効率よく比較検討を行うことが重要といえます。 本コラムでは、「法人向けクラウドストレージの選び方」というテーマで、企業がクラウドストレージのサービスを比較検討するときに押さえておきたい重要なポイントを7つに分けて解説します。 クラウドストレージの導入またはリプレイスを検討されている方は必見です。 クラウドストレージの選び方|ポイントは7つ クラウドストレージのサービスを選ぶときに押さえておきたい重要なポイントは7つです。それぞれについて詳しく解説します。 十分なデータ容量を備えているか単一ファイルのアップロード上限モバイルアプリに対応しているかベンダーのセキュリティ環境は問題ないか自社のセキュリティポリシーに準拠可能かデータの保存地域は問題ないか料金は適正か ①十分なデータ容量を備えているか まず1つ目のポイントは、「十分なデータ容量を備えているか」という点です。1アカウントあたりのデータ容量上限を確認しておきましょう。データ容量上限はサービスによって異なり、2TB使えるサービスもあれば、容量無制限で利用できるサービスもあります。

ファイルの作成も、共有も、チームで同時編集も、
WPS Cloud Pro
ひとつでできる。

Go to Top